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オムレツに最適なフライパンを買って、最高のオムレツを毎日作りたい

こんにちは、寸止めボルトです。

昔、職場で大量のオムレツを作っていたことがあるのですが、卵料理はやっぱり専用のフライパンを持ちたいですね。いろいろ試した末、もうこれしかないというオムレツに最適なフライパンを探して見つけたので報告いたします。

ここ数年の間、家庭では26cmの家庭用のテフロンフライパンでオムレツを作っていたのですが、これだとどうしても不自由を感じるようになりました。その理由は、オムレツを作るには大きすぎて形を作るのが手間だったからです。

今回は、自分的ベストなフライパンを手に入れたので、自分的ベストなオムレツレシピを作って、自分的ベストなフライパンのメンテナンス方法まで一気にまとめてみたいと思います。

この記事では、以下の三つについて書いています。

  • 鉄フライパンを買う
  • 鉄フライパンを使えるようにする
  • 鉄フライパンでオムレツを作る

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25cm水槽に最適な激安LED投光器

アクアリウム用ランプとして最適な投光器をいくつか試した結果たどりついた25cm水槽用最適LED投光器がKIWEN製LED投光器がこちらです。

いわゆる激安中華LED投光器の一つですが、演色性が高く、さらに明るさも水草用LEDよりはるかに明るく、水槽用に必要な性能を十分に有しています。

外形サイズはコンパクトで、25.5cmx17.5cm 取ってを外した状態での厚さは4cmですが、発熱はほとんどなく、プラスチックの蓋などの上においても問題がありません。

25cmキューブ水槽には異常なほどぴったり寸法でフィットし、ちょうど水槽の上にそのまま置くことができます。

ほかのLED投光器をいくつか試しましたが、外形がゴツかったり、明るさが時間とともに暗くなったり、パルス点灯でちらつきがあったりで、ハズレをひくことがありました。最終的にこちらの製品を購入してから不満に感じたことはありません。

Teensy4.0を買ってみて遊んでみた

Teensy4.0を買ってみたので遊んでみた。

 

Teensy 4.0とは何ぞ

これ、Arduino互換の中では格段に高速で、通常駆動で600MHz クロックアップしたら1GHz程度まで高速化できる。

下記のベンチマーク図は本家ウェブサイト(https://www.pjrc.com/teensy-4-0/)から引用させていただく。ArduinoMegaと比べると、330倍~1000倍(クロックアップ時)も高速だ。

ここまでくると、FPGAいらなくなる領域が増えてきそう。

購入

本家だと$19.95と安いのだけど、送料が高いのと到着が遅くなるので、ヤフオクで買ってみた。正規品が2800円程度で買えた。

その他日本国内の通販サイトは軒並み割高でだいたい3200円以上になってる、細かい値段を気にしないならAmazonにSwitchscienceが置いてるのでこれをポチるのが簡単かもしれない。

同時に、細いピンヘッダとブレッドボードを買っておくと、便利だ。あと、書き込みにはマイクロUSBのケーブルが必要だ。

 

ピンアサイン

ピンアサインがこちら。使えるピン数はとても多め。本家から買うと、こちらを厚紙に印刷したチートカードがセットで送られてくる。

 

プログラムの書き込み

プログラムの書き込みは、Arduino IDEでいける。ただし、アドオンのインストールが必要。

add-onはこちらにある。Windows, Linux, Macで使える。

https://www.pjrc.com/teensy/teensyduino.html

 

FX-888 vs FX-951 vs FX-100

 

 

白光半田ごて FX-888 vs FX-951 vs FX-100 比較

ハッコーのはんだごて、FX-951かFX-888で悩んでいる方は、是非FX-951を購入しましょうと言いたいです。

FX-888 vs FX-951

カタログ上のパワーはFX-888が70W、FX-951が75Wで、1割しか違いません。しかし、やはりヒーターと温度制御用のセンサが小手先側にあるぶん、FX-951の方がググっと制御が効くわけです。そのために消耗品の値段が高くなる、そういうことですね。

といってもFX-951にはスリープ機能がついていて、子手台に置くと勝手に温度が下がってくれます。この機能が素晴らしくて、体感では小手先の寿命が2倍以上に伸びる感じです。そのため、FX-951の方が消耗品である小手先の値段が高いというのは実は見かけだけで、小手先の寿命まで考えるとFX-951の方が断然お得です。

Amazonなどでぐぐっと値下がりしてきているので、もうFX-888を買う理由はほとんどありません。買い替え検討中の人は、いまある小手先を使い切ったら是非買い替えましょう。

もっと使うなら、FX-100

実は最近、ネットオークションなどで中古のFX-951が値下がりしてきています。なんでかというと、もっといい奴がでたからで、それがFX-100です。

FX-100は抵抗ヒーター加熱ではなく、コイル誘導加熱(IH)を採用しています。内部から発熱するというより、小手先の金属部分自体が発熱体になるわけで、めちゃくちゃに応答が早いわけです。

誘導加熱ということで、デリケートな電子部品に不安でしたが、普通に皆さん使うようになってきており、特に電気的な問題はなさそう。見た目も素晴らしくかっこいいですね。

唯一の問題はその値段の高さだけのようです。プロの道具なので、経費あまってたら一発買っちゃいな、って感じです。

はんだごては寿命の長いアイテム

はんだごてはとても寿命の長い工具です。僕の場合、一本10年使って壊れたケースはありません。一番長く使っているのは、25年前から使っています。

そんなわけで、買うならいい奴を買うというのは、良い考え方だと思います。10年使えば、年間4000円で4万円の半田ごてが使えるのです。その時点でも、半値で売却できる気がします。


白カビチーズの自作(カマンベール/ブリーチーズ的な何か)

チーズはDIYする意義がある。なにより作ったことのないものを作るのは楽しいし、それだけではなく、無駄な税金を払わずに済むという素晴らしいオマケまでついているわけだ。チーズは、22.4%~40%の関税がかけられる高関税の保護品目、輸入手続きも煩雑、だから日本のチーズはとても割高。

白カビチーズとは

チーズには、白カビチーズや青カビチーズ、カビなしのフレッシュチーズ、リネンス菌などをつかうウォッシュチーズなどいろいろある。カマンベールチーズとか、ブリーチーズというのが白カビチーズだ。白カビとして知られるペニシリウム・カメンベルティ(Penicillium camemberti)を利用したチーズである。

 それぞれの製法は、長期保存性とか、量産性とか、美味しさとか様々な要素がある中で、文化として取捨選択された中で淘汰されずにそこに至ったという経緯によるものである。

たとえばブリーチーズというのは千年以上前にフランスのブリー地方で生まれたチーズである。カマンベールはドーバー海峡をはさんで英国に面するノルマンディー地方で生まれたチーズだが、言い伝えによればフランス革命の最中にブリー地方から英国に逃れようとした農民がカマンベール村にレシピを持ち込んだのが始まりとされる。

カマンベールの方が小さめに作られるため熟成が早く、ブリーは大き目に作られるために熟成が遅い。その結果、カマンベールとしてしられるチーズの方が特徴がきつく、ブリーのほうがマイルドである。

なんだかんだで白カビチーズの歴史は1400年くらい遡れるらしい。ということは!僕が真似するのも簡単だということだ!

大雑把な製法

非常に大雑把な白カビチーズの製造方法はこうだ。(たぶん) 

  1. 牛乳から発酵させる。(ヨーグルトを作る)
  2. または、酸・酵素などにより分離させる。
  3. ろ過して液体成分を抜く(カード(フレッシュチーズ)をつくる)
  4. 白カビを撒き、熟成させる

これだけである。順に説明しよう。

まず、ヨーグルト発酵させる。これには60℃程度まで加熱して50℃以下まで冷ました(これはおそらく殺菌の意味だ)牛乳に、ヨーグルトやチーズなどを少量加え、そのまま8時間程度おけばよい。乳酸菌やビフィズス菌の作用により、発酵が進むと、酸性度が高くなる(ヨーグルト的に酸っぱくなる!)、酸性度が高くなると牛乳のうちのガゼイと呼ばれるものが固形化し、ホエイと呼ばれるものが透明な液体として分離する(ヨーグルト的に固くなる!) というか分離したときに個体側とガゼイ、液体側をホエイと呼ぶのだ。

次に、フレッシュチーズにする。フレッシュチーズは、大雑把に言えば、牛乳から水分と水溶性タンパク質(ホエイ)を除き、乳脂肪の密度を上げたものだ。フレッシュチーズにする。おおざっぱにいうとガゼイの部分を取り出したのがフレッシュチーズだ。ヨーグルト発酵によらずに、食酢やレモン汁を直接牛乳に放り込んで加熱してもフレッシュチーズになる。ヨーグルト発酵させるよりそっちが簡単かも!

ちなみに、プロはレンネットという酵素を利用して牛乳を固化させる。レンネットは子牛の胃に由来する酵素で、とくに凝固作用が強いため、チーズの大量生産に利用される(ほんの数gで数百キロの牛乳を処理できる)

このフレッシュチーズというのは未熟成のチーズである。ここで食べるとフレッシュチーズというものになる。代表的な例がモッツァレラ、リコッタ、カッテージチーズ、クリームチーズなどだろう。ここで、さらに次の段階、菌を利用して熟成するところまで進めるのがその他のチーズだ。 フレッシュチーズはほかのチーズへの途中段階であるときはカードとも呼ばれたりする。

ここでカードをプレス機で圧縮するなどで水分を抜くと、いわゆるハードチーズになる。すると保存可能期間が大幅に伸びるわけだ。僕らの知っている柔らかい白カビチーズは、プレスなどしていない。だから柔らかいのだ。伝統的なカマンベールは、穴の開いた筒にカードを流しこみ、水分が自然に抜けるのを待つ、それをひっくりかえして逆向きに、、、という操作を数回繰り返すのみである。

次は、カードからの熟成方法だ。 白カビのまき方だが、いちおう菌種は市場で流通しているけれども、家庭で簡単に試すには、市販の白カビチーズから拝借するのが簡単だと思う。水分を軽く追い出したチーズに移し、ラップなどで湿度を保ち、全体が白カビに覆われるのを待つ。フレッシュチーズの段階ではボロボロとした感じだが、熟成が進むとチーズの内部までトロミのある、密度の高い状態に変化していく。

僕の考えた家庭用白カビチーズの製法

免責

ここに書くのは、ぼくのためのメモであることをここに宣言する。

オンラインで見つかるレシピを僕なりにアレンジして整理したものだ。まさか作ったモノを口に入れようなどと考えないでほしい。 白カビは毒性のある菌であるし、白カビ以外の菌が混入することもあり得る。真似しておなかを壊したり、生命を失ったりしても、僕は何も保証しない。何かあったなら、読者の責任である。

牛乳をヨーグルトにする

牛乳1Lがだいたい市販のカマンベールチーズくらいのサイズ1個になる。

まず最初に牛乳を60~70度程度に加熱、5分程度維持したあと冷ます。温度計でモニタしながら、50℃まで下がったら、乳酸菌の生きているチーズまたはヨーグルトを加えて室温で放置する。可能なら30℃程度になるように温度を維持したほうが発酵は早いが、20℃程度でも発酵は進む。

ヨーグルトができたら、再度加熱する。すると、ガゼイ(固形分)とホエイ(液体成分)に分離する。

ろ過してガゼイを取り出す

 僕は、コーヒーフィルターを使ってガゼイを取り出す。
1L程度であれば、この方法で処理してもうんざりしそうでうんざりしない程度である。ワクワクして作業しているなら平気だ。もう少し慣れたらもっと容量の良い方法にしようと思う。
コーヒーフィルターにたまったガゼイをスプーンにすくってざるに集めながら、さらにヨーグルトを流し込むという動作を鍋の中が空になるまで続ける。すると、ざるの中にガゼイが集められる。だいたい、カマンベール1個分だ。

カビを植える

しばらくまって水分がざっくりおちたら、白カビチーズの皮部分を上にのせてラップをして湿度を保つ。室温で1日おくと、カビが立って見えるようになり、3日置くと製作中のチーズに移る。
全体までカビが展開するのに1週間程度。これで一次発酵の段階が終わりである。

二次発酵

そこからアルミホイルでくるんで冷暗所で3週間ゆっくり内部まで発酵が進むのを待つ。チーズの真ん中が凹んできたら、熟成完了だ。

土木管理総合試験所 6171 (TYO) の株を買ってみた

土木管理総合試験所 6171 (TYO) の株を2019年10月30日付で446円で買ってみました。土木管理総合試験所グループは、同社及び連結子会社である日新企画設計の2社で構成され、主に土木建設工事に係る試験総合サービス事業を展開している。また、地盤補強サービス事業及びその他事業を行う。

実は先日の台風19号で洪水で被害のあった長野県千曲川の近くに本社を構えている。会社からは被害が軽微とのプレスリリースがあり、災害は業績の上振れ要因になると思われる。瞬間的に拭き上げたが、もともと取引の少ない銘柄であることもあり、じわじわと値を下げた。

単元株で5万円以下と安いので、ここから買い下がりたい。ここから長期的に上がるのを期待している。

 

ニコンNikon【7731】の株を買ってみた。

ニコンNikon【7731】の株を1327円で100株だけ買ってみた。下落基調が続き、まだまだ底が見えない感じ。

 

買ってみた時に考えたこと

まぁじり貧の昭和的大企業ではある。連結従業員数 25,208人。(145期)

決算説明会資料を見るも無残。https://www.nikon.co.jp/ir/ir_library/result/pdf/2020/20first_all.pdf

基本的に収益性のある部門がなくなっており、ニコンが本来持っている生産技術やR&Dのキャパシティはほとんど生かされていないように見える。

PBRは1倍を割っているが、基本的にはそのあたりが妥当だろうという各証券会社の想定もまぁ、そんなもんだろうなという感じだ。実際の株価はさらにPBR0.8程度まで割り込んでいる。

方針としては、1200、1100、1000で100株ずつ逆張りで買う予定。それ以上はいらない。

ニコンが持つ知財・固定資産に僕自身は高い価値を信じているから少しだけ買ってホールド。近い将来、どこかの回収が買収するかたちで決着すると期待してる銘柄として。

2019/10/07

なぜか上昇してきた

特に理由なく株価が上昇してきた。不思議だ。とりあえず不安なので、1377で決裁した。ちょっとしばらくモニターしてみようと思う。

1300まで下がったら買う、上がってっちゃったら指をくわえてみているスタンスでいこう。

セイコー キネティックという時計

セイコーに面白い時計がある。キネティックというやつだ。

クウォーツ時計なのに、自動巻きで電力を作り出してクウォーツを駆動するという奇妙な設計になっている。電力が足りなくなると勝手にスリープして、再び発電されたときに元の時刻まで一気に回る。海外でデザインはいろんなのが出ていて、逆輸入して売っている人がいっぱいいるから、アマゾンマーケットプレイスなどで買うとよい。

 

太くてしっかりしたデザインの針が魅力

キネティックの面白さは、デザインの幅、とくに太い針のデザインにあると思う。

機械式時計の魅力は、僕は機械そのものではなく太い針にあるのだと思っている。クウォーツ時計は電池を減らさないことが設計仕様にはいってくるため、軽い針しか使えないのである。セイコーキネティックは、自動巻きの機構を充電機能として採用することで、重い針を使えるようにしている時計なわけだ。

ステップ運針であるという魅力

機械式時計のもうひとつの魅力は、スムーズ運針にあると思う。クウォーツ時計のほとんどすべては、1秒刻みのステップ運針である。セイコーキネティックもその例外ではない。

けれども僕は、1秒刻みのステップ運針の時計が欲しいと思うことがしばしばある。というのもエンジニア仕事の現場で腕時計でカウントしたいのは1秒単位の時間であって、0.5秒とかではないのである。1、2,3、…とカウントしていると、スムーズ運針では迷子になってしまう。そんなわけで、キネティックは意外と面白い選択肢になるわけだ。

精度の良いクウォーツ時計

機械式時計の決定的な欠点は、その精度の悪さにある。1日に何秒もくるってしまうのだ。

クウォーツであれば月に数秒、よいものならもっとエラーが少ない。もちろん、GPS時計や電波時計のほうが精度は維持できる、そういう事情をかんがえたうえで、自分に合ったものを選びたい。

そんなに高い時計ではないので、一つ買ってみてもよいかもしれない。

 

 

モーションコントロールにarduinoを使う

5軸以上のモーションコントローラが欲しいと思った。

InterfaceやContecのPCI expressなボードは、いかにも時代遅れすぎるのに値段が10万円以上もする。

中華のCNCコントローラが数千円と安いが、どうも評判がよくない。そして、僕はCNCのGコードがいまいちよくわからない。

FPGAでコントローラを作ろうかとも思ったが、Arduinoでもそこそこ高速なコントローラになりそうだ。

ということで、Arduinoをコントローラとして採用してみようと思う。ここで重要になるのがGPIOの速度とクロック速度である。

色々考えたところ候補は

  • arduino due
  • arduino mrkzero

 

 

ScanSnap iX1500でScanSnap Cloudと接続できなくなる問題

ScanSnap iX1500がある日ScanSnap Cloudと接続できなくなった。経理作業をするために買って、まさに決算直前のクソ忙しいときなのに、まったくただのオブジェとなったスキャンスナップ。ひどい話だ。

しかし、税務申告の締め切りは近づいてくるからあきらめて手作業で決算をだした。ほんと、もう勘弁してほしい。高いカネを払って買ったのに、こっちの人件費の方が高くついた。

それからしばらくして辿り着いた解決策がこちら

  • ScanSnap Homeを1.2.1以降にアップデートして、ファームウェア版数0M00以降へ更新する。

なんでだよ。

なんでクラウドサービスに接続できなくなる不具合がおきて、それをファームウェアアップデートで解決させるんだよ、いったいなんなんだ?しかも、インストールするためにユーティリティソフトもアップデートしろだと!?

ソフトウェアのインタフェースをそんなに簡単に変更するなよ!?設計ポリシーからしておかしくないか!?!?!?!?

そこは保ったままメンテナンスするべきだし、そこを変更しなければならないようなクリティカルな事情があるなら説明するべきだろ!?

本当に腹が立った一件だったが、問題は解決したのでここにメモしておく。

ドレメル4300でできる金属加工

  • 回転砥石による薄鉄カット
  • 回転砥石による厚鉄カット
  • 回転砥石によるアルミカット
  • 鉄穴あけ・アルミ穴あけ (小孔)
  • 回転砥石による穴の拡大

これらがしたいならドレメル4300です。競合するルーター・ハンドグラインダー・μグラインダーと比べると、175Wと飛びぬけてパワーががあり、DIY向けのオプション製品が無数に売られています。

なお、精密な加工(アート的な)がしたい場合は、ナカニシなどのもっと高級なマイクログラインダーを買った方がいいです。問題は、その中間レベルの製品がほしいときかも。

 

素敵な動画見つけた。ドレメルを使って、アルミパネルの穴加工などなどをデモってるやつだ。