中華タブレットTeclast M20を買ってみた

Teclast M20という中華タブレットを買ってみた。解像度 2560*1600の液晶がついていてGPSもついているが、コンパスが内蔵されておらず、オーディオもモノラルである不思議仕様のタブレットだ。Androidのバージョンは8.0。

とにかく安い

高解像度液晶に他の機能をそぎ落としたタブレットと言える

値段はaliexpressで15000円くらいで買った。納期は2weeksくらい。Amazonだと即納で2万円くらいで買える。とにかく安い。

とりあえず1台買って具合を見る。

自分の作業デスクに置いて、TODOistの画面などを常時表示しておきたいと考えている。これでskypeでの会議とかも楽にできそうだし、一眼レフデジカメのプレビューにも便利そう。あと、自分の制作する装置の端末としてもひょっとしたら採用できるかもしれない。

ネックは重さだけ

数週間使ってみたが、問題になるのは重さだけだ。

重量が600gと、これは10.1インチとしては標準的だということだが、片手であおむけになってホールドするには重い、そういうイメージだ。まぁ、机の上において使う分にはまったくかまわない。

 

 

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